Dr's DYMOCO 整形外科のいる予約制靴店

スタッフのご紹介

ドクターズ・ディモコでは、私たちがご対応いたします。

内田俊彦(うちだ としひこ)

医学博士(整形外科医)
特定非営利活動(NPO)法人オーソティックスソサエティー理事長
「日本靴医学会」理事、「日本足の外科学会」評議員

◆1977年3月 昭和大学医学部卒業
1995年 「外反母趾に対する足底板療法」で医学博士取得。
外反母趾など様々な足や膝のトラブルに対し、手術をせずに、オーダーメイドインソール(DYMOCOインソール)や足に合った靴を用いて改善を図る保存療法を提唱。
その普及を目指してオーソティックス研究会を設立し、さらにより健康な社会の実現を目指すべく「NPOオーソティックスソサエティー」と名称変更後も全国各地で、「DYMOCO理論」を啓蒙中。

◆さらに、足、膝、腰のトラブルに悩む方、お子さまなど幅広い方々のために、オーソティックスソサエティーのパイロットショップとして2003年に「ドクターズ・ディモコ銀座」、2007年に「ドクターズ・ディモコ永田町」をオープン。
学会において数多くの論文を発表する他、足のトラブル改善や予防をテーマにして、マスコミ、著作を通して積極的な活動を続けています。

※現在は永田町の「ドクターズ・ディモコ」のみオープンしています。
※NPOオーソティックスソサエティーについて詳しいことはこちらから

佐々木克則(ささき かつのり)

理学療法士(PT)、日本体育協会公認アスレティックトレーナー(AT)
NPOオーソティックスソサエティー理事

◆企業病院勤務、企業の強化スポーツ部チーフトレーナー、大学ラグビーのトレーナーを経て1990年に動的足底挿板(後のDYMOCOインソール)理論に出会い、NPOオーソティックスソサエティーの前身であるオーソティックス研究会を設立。
NPOオーソティックスソサエティーと名称変更後も、内田理事長と共に二人三脚の活動を展開し、全国各地で開催するDYMOCO講習会にて教育活動をしています。
さらには靴の学校「モゲワークショップ」の特別講師としても活動しています。

※DYMOCOインソールについてもっと詳しいことをお知りになりたい場合はこちらから

◆DYMOCOインソールの作製に関しては、野球選手、ラグビー選手、サッカー選手、陸上長距離選手、スピードスケート選手、バトミントン選手、他にも様々な競技スポーツ選手、その他各界の著名人など、数多くの実績を持っています。

田中知弘(たなか ともひろ)

ドクターズ・ディモコ勤務
フットケアトレーナーAライセンス取得
趣味:スポーツ観戦
「永田町は日本の政治の中心地だけあって、周りは国会議事堂や議員会館、国会図書館などがあり、お店の窓越しには忙しそうに歩く人の姿が目立ちます。そうした忙しく歩き回る人にこそ、日頃からDYMOCOインソールが装着されたお勧めのシューズを使って欲しいと思っています。ご来店いただくお客様の中には、プロ野球やゴルフ選手も来られており、『パフォーマンスが向上した』と喜んでいただいております」。
「ドクターズ・ディモコは、地下鉄永田町駅か国会議事堂前駅から歩いてわずかですし、すぐ分かる場所にありますので、ぜひ一度お越し下さい。それに当店には『高気圧酸素ルーム』と『フスフレーゲ』があります。良質の濃縮酸素をたっぷり身体に取り込むことで血液の循環も良くなり、身体へのストレスを少なくします。また『フスフレーゲ』は足裏の角質を除去します」。
「足のトラブルを改善するだけでなく、高気圧酸素ルームでたっぷり酸素を吸収し、そのあとはストレッチを受けて身体のすみずみまでリフレッシュする。あるいはフスフレーゲでリラックスしながら足の形を整える。ここは都会のオアシスという言葉がピッタリくる場所です。
世界で一つしかない、お客様のためのDYMOCOフィッティングをさせていただきます」。

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